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アンジェリカ 第一節① 邂逅(かいこう)
2007-08-11 Sat 14:23
序節

人気のない街道。

黒い霧が渦を巻いて立ち上り、やがて空に溶けるようにして消えていく。

辺りを包むのは静寂と血の色の黄昏……

その中で一人の男がただ黒い霧が消えゆくのを睨み据えていた。

異様な風体の男だ。

身長はかなり高く、その半身をマントで覆い、背に鎖で雁字搦めにされた棺らしき箱を背負っている。

どこか不吉さを感じさせるその姿は、仄暗い夕日に染め上げられ、さらに不気味さを増していた。

やがて黒い霧は消え、生暖かい風が男の長い髪と額に巻いている布の端を微かになびかせる。

「……臭うな」

男は風上に目をやり呟く。

「休む暇も無しか……まあ、それもいい」

男は鋭い眼光はそのままに口元だけで笑みを浮かべる。

「立ち止まるのは性に合わねえ……」

男はその身を翻し歩き始める。

その背は遠ざかり、やがて紅の闇に消えていった。














古(いにしえ)の昔

世は戦火で覆われ、

人々は貧困と病魔にあえぎ

影に腐敗が澱(よど)み

闇に強大な魔が潜む

暗黒の時代があった……

人々はその中で何を思い生きたのか。

これは歴史の闇に埋もれた

語られぬものたちの足跡(そくせき)……










     
    






「アンジェリカ」             


















第一節 朽ちた翼

暗い部屋の中、私は体の自由を奪われ鎖で床に貼り付けられていた。

 周囲にいくつか配された蝋燭(ろうそく)の淡い灯火(ともしび)が闇の密度をいくらか緩和(かんわ)しているものの、その明かりの外には深い闇が広がっている。

 床にはよく見えないが血のようなもので幾何学的(きかがくてき)な図形と意味のわからない文字が書かれており、動けないことも合わさって私の恐怖心を煽(あお)る

 コツ

 頭上から聞こえた音に私は肩を竦(すく)ませてそちらを見ると、そこにはいつの間にか二人の男女が立っていた。

 どちらも普通の服を身に着けている、しかし、顔だけなぜか靄(もや)のようなものがかかっていてよく見えない。

 男が両手を振り上げる、その手には手斧が握(にぎ)られていた。

 そして、斧が私めがけて振り下ろされる。

 バッ

 私はベッドから飛び起き、荒く息を吐き出す。

「……また、あの夢……」

私は乱れた髪を掻(か)き揚(あ)げ、呟く。

全身に漂う倦怠感(けんたいかん)に軽い頭痛、悪夢の後はいつもこうだ。

そして、同じ夢という確信はあっても決まって内容は思い出せない。

私は体に鞭打ってベッドから起き上がる。

隣のベッドに目をやると、一人の少女(といっても私と同い年なのだが)が気持ちよさそうに寝息を立てている。

「まったく、のん気なんだから……」

 私は少し恨めしい気持ちで呟き、窓まで歩いていく。

 窓を開くと同時に、差し込んでくる朝日に私は目を細める。

 太陽はもう昇っていた。

 私はその様を少しの間見ていたが、すぐにあることに思い当たる

「ち、遅刻だっ、タニア早く起きて、遅刻よっ、タニアってば」

 私は慌てて少女の名を連呼して彼女の体を揺さぶる。

「う~ん、もうあとちょっと……」

「そのちょっとがないのっ、私、先に着替えるからねっ」

私は忙しく着替えを始める。

黒い飾り気のない服を纏(まと)い、やはり黒いレースを頭に被り、首に四枚の翼を象った聖印(せいいん)のペンダントをかける。

「あー、何でこんなに日が昇ってるのっ!?、何で早く起こしてくれないのよケイト」

ようやく起きたタニアが私に対し非難の声を上げる。

「私も寝坊したのよっ、タニアが起きないのも悪いんでしょ、わたし、先に行くからね」

 私は言い放ち部屋を出る。

「ちょっ、ちょっと待ってよケイトっ、お願い!」

 タニアの呼び止める声に、私は仕方なく立ち止まる

「早く着替えてよっ」

 私はタニアをせかした。

①-1
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 タニアが着替え終わった後、急いで聖堂に向かうと、まだ朝のミサは続いていた。

 私たちと同じ服装、同じ年頃の娘たちが居並び、奏でる聖歌が聖画やステンドガラスで彩られた聖堂に流れる中、私とタニアはこっそりとその列に加わり、何食わぬ顔で歌い始める。

私達の目の前には指揮を執っている女性とその後ろに坐(ま)す四枚の翼を背に持つ女性の像。

四翼の聖天使…彼女はどこか物憂げな表情で私達を見下ろしている。

私は歌いながら視線を天井に移す。

そこには円形の壮麗なステンドグラスが広がっていた。

これを始めて見たとき私は感動した。

今でもすごいと思うし、これを見る度にここが聖地なのだと実感する。
この大ステンドグラス、昼間は一般に公開されており、イスタの大聖堂の名物兼象徴となっている。

 そして、聖歌が終わった後、一礼して全員が聖堂を出て行く。

「シスター・ケイト、シスター・タニア、いらっしゃい」

そんな中、聖歌の指揮を執っていた女性が私とタニアの名を呼ぶ。

 私とタニアは顔をしかめて女性の所に行き、俯いて上目遣いで彼女を見る。

 気難しそうな顔をした三十台前半の女性で、服装は私たちと同じ上から下までほぼ黒ずくめだ。

「あなたたちは少し修道女としての自覚が足りないようですね・・・時間というのは大切な規律です、最初ですから大目に見ますが、これからはこういうことのないように」

「すみません、シスター・マリアベル」

 私とタニアは素直に彼女に頭を下げる。

 シスター・マリアベルは私たち見習いシスターの教育や世話を受け持っている。

 いわば担任の教師に当たる人物だ。

「さ、食事です、早く食堂に行きなさい」

シスター・マリアベルに促され、私たちは食堂へとそそくさと歩いていく。
「怒られちゃったね」

タニアが話しかけてくる
「仕方ないよ、私たちが悪いんだし」

 私は苦笑を浮かべた。

 私の名前はケイト、ここ、四翼聖教(よんよくせいきょう)の三大聖地の一つ、イスタの大聖堂で修道女見習いをやっている。

 ここにきたのは一ヶ月ほど前で、まだここの生活には慣れていない。
 特に気候条件に関してはかなり参っている。

 イスタは砂漠に位置し、昼夜の寒暖差がかなり激しい。

 それに言葉にも私は苦しんでいる。

 ここでは公用語(コモン)という広く一般に使われている言葉で話さなければならないのだが、私は元々地方にいたためそこの訛りが取れない。

 私は元々孤児で、小さな町の教会兼孤児院に身を寄せていた。

 タニアも同じ教会の出身でやはり孤児だ。

 私たちは教会で清掃や家事を手伝い、同じ孤児たちの面倒を見て生活していたが、十七歳で教会からは出て行かなくてはならなかったので、今年で十七歳を迎える私とタニアはどうするか途方にくれていた。

 外に親戚などはおらず、働くつてもない、そんな折に教会の神父様から思いもしない提案があった。

 それは聖地イスタで修道女見習いとして修行をしてはどうだろうかというものだった。

 聖地イスタで修行できるというのは名誉なことだ。

 その過程をこなせば確実に聖職に就けるため、私たちは喜んでその提案を受けた。

 そして一ヶ月前、この聖地イスタに足を踏み入れた。

 それが私たちがここに来た経緯(いきさつ)だ。


①-2
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■


 食堂では、もう私たち以外は全員席についていた。

 私とタニアも忙しく席に座る。

 少ししてシスター・マリアベルも現れ、ゆっくりと椅子に腰を下ろし瞑目(めいもく)して顔の前で手を組む。

「…我らが、今日の糧を得られることを聖天使に感謝し、今日一日我らが健(すこ)やかであらんことを…」

 シスター・マリアベルが祈りを捧げると、全員が顔の前で手を組み目を瞑(つむ)る。

 数秒後

「さあ、いただきましょう」

 シスター・マリアベルが言うと食事が始まる。

 食事の内容はいたって質素だ。

 パン一つと野菜のスープ、そしてコップ一杯のワイン。

 ワインといってもアルコール度数は低く、これで酔えるとなると相当酒に弱いことになる。

 私はまずワインで口を湿らせパンを口に運ぶ。

 食堂の中は食器が立てる微かな音以外は何も聞こえない。

 食事は静かに摂るというのがここのしきたりだ。

(孤児院のときはもっと食事は楽しかったんだけど……)

 私は教会の孤児院のことを思い出す。

 食事となれば我先にと子供たちが寄ってきて、にぎやかに食事をしたものだ。

 喧嘩も多かったが楽しい日常の風景だった。

 食事の時間が終わり、私とタニアは自室にいったん戻る。

「ケイト、次ってなんだったっけ?」

「聖書の写し」

 タニアの問いに私は答え、分厚い本を手に取る。

「げー、面倒くさいのよね、あれ」

 タニアが顔をしかめながらも私と同じ本を手に取る。

「文句言わない、さ、行くよ」

 私はタニアを伴って部屋を出る

「いいよね、ケイトは、なんでもそつなくできてさ、孤児院でも秀才って言われてたし、見た目だって私よりずっといいしさ」

 廊下を歩いているとタニアが話しかけてくる。

 孤児院で私たちは読み書きを教わり勉強することが出来た、それは非常に幸運なことだったと思う。

 世の中には勉強はおろか読み書きが出来ない人々が沢山いるのだ。

「そんなことないよ、私不器用だし、頭もそんなにはよくないよ、見た目だってそんな言うほどじゃあ…」

 私は素直な自分への感想を口にする

「そんなこと言ったら私はどうなっちゃうのよ…ほんとに私がこんなところでやっていけるのかって今でも不安だし…」

 タニアがため息混じりに言葉を吐き出す。

「大丈夫、なんとかなるって」

 わたしはタニアの背をぽんと軽く叩き、笑う。

「そうだといいけど……」

 そんな話をしているうちに目的の部屋に着く。

 部屋に入って少しして、教師が分厚い本を手押し車に載せて配って回る。

 私は配られた本と自分の持つ本を開き、ペンを握って配られた本の内容を自分の本に写し始める。

 聖書の写本、この作業の目的は大きく二つある、一つは聖書の内容を理解すること、もう一つは自分自身の聖書を作ることだ。

聖書は買うことももちろんできる、印刷技術がないわけではないのだからそのほうがいいのかもしれないが、ここでは白紙の本が渡され、教会が聖書を貸し出し、自分の聖書を自分で作るのだ。

「あ、間違えた……」

 タニアが小声で言って渋面を作る。

私は少し吹きそうになるが、それを押さえて写本に集中した。

 写本の時間が終わり、少しの自由時間、タニアは思い切り伸びをする。

「う~ん、疲れたぁ、肩こるのよね、これ」

 タニアは息を吐き出して肩を回す。

 今まで静まり返っていた部屋も、今はお喋りの声で埋め尽くされている。

 昼休みの三十分を含めても自由時間は短い、やはり全員抑圧されているのだ。

 だが、私はこんなときでも少し落ち着かない、ここに来てから妙な感じがするのだ。

 まるで、何者かに見られているような……

「きゃっ」

 突然どこからか声が上がる

 私がそちらに目を向けると同僚の一人が立ち上がって顔を引きつらせている

 タニアがそちらに歩いていき彼女の目線の先を覗き込む

「なあんだ、また蠍(さそり)か」

 タニアは言うや否や近くの椅子の足で蠍を押しつぶし。尾を摘んでゴミ箱に捨てて私の元に戻ってくる。

「ここってよく蠍出るねー」

 タニアは笑う。

私はタニアのこういう所についていけないときがある、おおらかというか、神経が図太いというか……

「でもケイト、今日もそうなんでしょ、たまに見るっていうあの夢…そのときしかないもんねケイトが寝坊するなんて…やっぱりその夢ケイトの過去に関係あるんじゃないかな……」

 タニアの言葉に私は少し反応する。

 私は十年前以前の記憶がない、ある町で名前以外何も分からずフラフラとしていたところを兵隊に保護され、その後に育った教会に引き渡されたのだ。

「……そう……なのかな」

 私はあの夢の感覚を思い出し身震いする。

「ご、ごめん、ヤなこと思い出させちゃった?」

「ううん、大丈夫」

 気遣ってくれるタニアに私は笑みを浮かべて首を横に振る。

「さ、次は清掃ね、行きましょ」

「中庭だったけ……あそこ広いんだよね…おまけに暑いし。」

タニアがまたうんざりとして言った。

①-3
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中庭の掃除は私とタニアを含め六人で担当している。

こういった仕事も見習いがやることになっている。

 一週間ごとに掃除の場所は変わることになっており、場所によって人数も変わる。

 基本的にルームメイト二名で行動するのだが、このときは他の部屋の同僚も一緒になる。

 彼女達と話しながら中庭につく。

 吹き抜けから砂漠の強い日差しが降り注いでいる。

 その中でなお瑞々しい緑と、咲き乱れる花々がその美しさを競っている。

 花達がその身を揺らすと、花弁が舞い散り吹き込んできた風を彩った。

息を呑むほどに美しい光景だったが、その感動はそれを大きく上回る異質なものの存在で打ち消された。

「棺(ひつぎ)……?」

 私は呟いた。

 目に入ってきたものは私の言葉通り鎖でがんじがらめに巻かれた棺だった
 それを背負っている男も十分に目立つ、遠目から見ても背はかなり高く、棺で視界が遮られているものの、その服装はどうやら・・・白尽くめの旅装束ようだった。

 白尽くめの旅装束は死体にしか用いない、穢(けが)れなき白をまとい聖天使の下に旅立つという意味があるからだ。

「なんか、やばそうだよ……」

 タニアが少し下品な物言いをして私の腕にすがる

「人、呼んでこようか……」

他の部屋の娘が言う。

私は、意を決してタニアの手を解き一歩踏み出す

「ケイト、危ないよ、人を呼ぼうっ!」

 タニアが大声を出したため、男がこちらに振り向く。

服装はやはり白尽くめだった、白いマントで左半身を覆っており、さらに髪の色は白に近い銀。

顔つきはややきつい印象だが端正で、透き通る様な白い肌に空色の瞳・・・

身に纏うもので白でないのは、棺と額に巻いている赤い布くらいだ。

場の全員が思わず息を飲む。これほどにインパクトのある外見の生きた人間を見るのは恐らくここにいる全員が初めてだろう。

「俺に何か用か?」

 だが、端正な顔つきとは裏腹に言葉は少し、いや、かなり汚いといえた。

 しかし、私の喋る公用語のように訛りはなく、いたって流暢(りゅうちょう)だ。

「……ここは、一般の方が立ち入れる場所じゃないんですが……」

 私は勇気を振り絞(しぼ)って声を出す。

 こんな男に襲いかかられたら、この場にいる全員でも止められないだろう。

「ほう、そいつは気がつかなかったな、立派な庭だったんでつい、な」

 男は興味もなさそうに庭を一瞥し、私の顔を見る

「それよりあんた、もしかして……」

 男は言葉を途中で切り意味深げな笑みを浮かべる

「いや、なんでもない……じゃあ、お呼びでないようだからお暇するか、悪かったな」

 男は言って少ししゃがみ、そして跳ぶ。

 男は宙を舞い中庭に聳(そび)え立つ壁の上に着地し、そのまま姿を消した。

「嘘でしょ……」

 誰かの声が耳に入ってくるが私は呆然と男が消えた壁の上を見ていた。

(あの人……どこかで……?)


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この記事のコメント
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2007-08-18 Sat 10:12 | | #[ 内容変更] | top↑
こちらでは初めまして、ベーコンです。

まだ、時間が無く、ここしか読んでいませんが感想を。
宗教的な要素をメインとした話のようですが、非常に良く、世界観作りが出来ていると思います。
これからが楽しみです~♪
頑張ってくださいb
2007-08-18 Sat 20:33 | URL | ベーコン #a2PHbR9c[ 内容変更] | top↑
-----さん、ベーコンさん、私の巣にお越しいただきありがとうございます。

お褒めの言葉を頂いちゃって、感謝です。

是非また寄ってくださいね。
私もそちらにちょくちょくお邪魔しますんでよろしくです。

銀蛇
2007-08-18 Sat 20:50 | URL | ぎんじゃ #2Tva8WmY[ 内容変更] | top↑
v-411こんにちは。

さっそくまたお邪魔しに来ました♪

出だしもなかなかいいですね。その部分だけでもとても引き込まれるものがあります。
勢いでここまでいっきに読ませていただきました。
ダークな物語ですね。謎の男、そしてその男に何らかのつながりがありそうなケイトとその友人のタニア。

続きがとっても気になりますv-398


あと、相互リンクの件、こちらとしてもぜひぜひお願いしたいくらいです。

また遊びに来ますね♪♪
2007-09-03 Mon 08:33 | URL | はーい #-[ 内容変更] | top↑
中1くらいの時に小説っぽく書いてみたことがあったのですが、
物語がうまくまとまらず、
途中で止めてしまったことがありました。
うまく物語を進める方法とかあるんですか?
2007-09-03 Mon 20:59 | URL | 紅影死神 #-[ 内容変更] | top↑
はーいさんご
訪問ありがとうございます。
相互リンク貼りましたよ。
ありがとうございます。

紅影死神 さん
とりあえず 紅影死神 さんのページにそれらしいことを非表示で綴ってみましたので参考になれば幸いです。

2007-09-03 Mon 21:51 | URL | 銀蛇 #2Tva8WmY[ 内容変更] | top↑
 こんばんは。始めまして。
 私のところに足跡が残っていたのでそこから飛んできました。

 とても勉強になりました。
 続きを読みに、また訪問させていただきます。
 では……。

2007-09-13 Thu 04:05 | URL | マミヤ #t5k9YYEY[ 内容変更] | top↑
マミヤさん
はじめまして
私の巣にようこそ。

べ、勉強ですか……恐縮です;
まだまだ稚拙な私の作品ですがこれからもお付き合いいただければ幸いです。
またそちらにも伺います。
よろしくお願い致しますm(__)m
2007-09-13 Thu 19:18 | URL | 銀蛇 #2Tva8WmY[ 内容変更] | top↑
ブログにコメントありがとうございました。

とりあえずまだ一節の途中ですのでご挨拶と、しおり代わりのコメントをば^^

また、時間が取れるときに訪問させていただきます^^

感謝と応援の意味を込めて、ランキングポチット^^
2007-09-30 Sun 00:16 | URL | 奈緒 #-[ 内容変更] | top↑
ようこそ、私の巣へ。
そして、ランキングありがとうございますm(__)m
私もまた時間が許すときに覗かせていただきます。
とりあえずランキングはそちらに訪問して押しときます。

では,またのお越しをお待ちしておりますよーww
2007-09-30 Sun 07:58 | URL | 銀蛇 #2Tva8WmY[ 内容変更] | top↑
どうも、コメントありがとうございます。

くるのが遅くなってしまいました。すいません。(あの話は自分が気に入らなかったので削除しました。その代わり新しいのを書きましたが)

宗教関係の話のようですね。ナカナカ不思議な雰囲気の漂う話で面白いと思いました。

またきます。では
2007-10-07 Sun 23:03 | URL | 擲弾兵 #-[ 内容変更] | top↑
私の巣にようこそ

あの話消しちゃったんですか。
少しもったいない気が;

こちらからもまた伺いますね。
またのお越しを待ってます♪
2007-10-08 Mon 21:32 | URL | 銀蛇 #2Tva8WmY[ 内容変更] | top↑
素敵なブログですね!
最近気になってちょくちょく拝見させてもらってます。

こちらもオモシロイ事やってますので、お暇な時にでも一度遊びに来てみて下さい!


UNITY代表
2007-11-30 Fri 07:34 | URL | UNITY #Fzeo4oho[ 内容変更] | top↑
UNITY さん
私の巣にようこそ。
お褒めの言葉ありがとうございます。

今度そちらに伺ってコメントを残させていただきます。
2007-11-30 Fri 20:44 | URL | 銀蛇 #2Tva8WmY[ 内容変更] | top↑
こんばんは
FC2のコミュニティでお名前を拝見しておりましたが、今夜はじめて読ませていただきました。
面白いです!
追々、続きを読ませていただこうと思います。
では、またお邪魔しにきます。
2008-02-04 Mon 22:01 | URL | いき♂ #4y2z7MtE[ 内容変更] | top↑
いき♂さんへ
私の巣へようこそ!
お褒めの言葉ありがとうございます。
今度うかがってコメ残しますねw

コミュ……最近書き込めてないなぁ;;
2008-02-04 Mon 22:44 | URL | 銀蛇 #2Tva8WmY[ 内容変更] | top↑
久しぶり~


何て言うか、最近スマブラXとか戦国無双OROCHIとかネトゲとか東方やっててこれなかった
2008-02-24 Sun 01:10 | URL | www121 #-[ 内容変更] | top↑
www121
相変わらずのようですな;
ま、お久しぶり
2008-02-24 Sun 09:26 | URL | 銀蛇 #2Tva8WmY[ 内容変更] | top↑
初めまして。とも言えませんね。
時々おじゃましておりました。銀姫翠と申します。
小説をまじまじと読ませて頂くのは実は初めてでしたが・・・。
読んでみるととても面白くて、ここまで一気に読んできました。って、あまり読んでないのかもしれませんが。
また来させて頂いても良いですか?
もし良ければ相互リンクなどして頂けると嬉しい限りです。
では、そろそろ瞼が重いので。失礼します。
2008-04-26 Sat 01:00 | URL | 銀姫翠 #-[ 内容変更] | top↑
銀姫翠さんへ
おお、私の巣へようこそ。
私のほうこそ何度かそちらにお邪魔してましたがコメ置かずすみません;
今度お邪魔してコメを残しますねw
面白いとのお言葉、ありがとうございます。
また来ていただけると非常にうれしいです。
相リン歓迎ですw
2008-04-26 Sat 18:06 | URL | 銀蛇 #2Tva8WmY[ 内容変更] | top↑
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